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講演抄録/キーワード
講演名 2011-09-02 14:25
画質評価値推定式を用いた異なる環境光に対する画質要因のロバストネス
毛利彰吾大橋剛介下平美文静岡大
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抄録 (和) 近年,ディスプレイ機器は,様々な環境光下で広く利用されているが,環境光の違いによりディスプレイ機器の見えは異なる.そこで,本研究では,画質要因から既提案の画質評価値推定式により得られる画質評価値推を用いることで,主観評価実験することなくパラメータ設計により,異なる環境光に対する画質要因のロバストネスの検討を行う.画質要因はガンマ,最高輝度,最低輝度の3つに着目し,環境光はD65照明下,暗室,太陽光下である. 
(英) Recently, the image quality in display devices have been widely used under various environment illuminations. However, appearance of display devices is difference in various environment illuminations. Therefore, this study analyzes the robustness of image quality factors for different environment illuminations by the parameter design without subjective evaluation experiments using the already proposed estimation equation of subjective image quality for each environment illumination. Image quality factors are gamma, maximum luminance and minimum luminance, and environment illuminations are D65 illumination, darkroom and indirect sunlight.
キーワード (和) 品質工学 / ガンマ / 最高輝度 / 最低輝度 / 画質評価 / ロバストネス / /  
(英) Quality Engineering / Gamma / Maximum Luminance / Minimum Luminance / Image Quality Assessment / Robustness / /  
文献情報 信学技報, vol. 111, no. 192, IMQ2011-10, pp. 15-18, 2011年9月.
資料番号 IMQ2011-10 
発行日 2011-08-26 (IMQ) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 IMQ  
開催期間 2011-09-02 - 2011-09-02 
開催地(和) 静岡大学 (浜松) 
開催地(英) Shizuoka University (Hamamatsu) 
テーマ(和) ディスプレイと画質一般 
テーマ(英) Display and Image Quality 
講演論文情報の詳細
申込み研究会 IMQ 
会議コード 2011-09-IMQ 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 画質評価値推定式を用いた異なる環境光に対する画質要因のロバストネス 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Robustness of Image Quality Factors for Different Environment Illuminations using an Estimation Equation of Subjective Image Quality 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 品質工学 / Quality Engineering  
キーワード(2)(和/英) ガンマ / Gamma  
キーワード(3)(和/英) 最高輝度 / Maximum Luminance  
キーワード(4)(和/英) 最低輝度 / Minimum Luminance  
キーワード(5)(和/英) 画質評価 / Image Quality Assessment  
キーワード(6)(和/英) ロバストネス / Robustness  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 毛利 彰吾 / Shogo Mori / モウリ ショウゴ
第1著者 所属(和/英) 静岡大学 (略称: 静岡大)
Shizuoka University (略称: Shizuoka Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 大橋 剛介 / Gosuke Ohashi / オオハシ ゴウスケ
第2著者 所属(和/英) 静岡大学 (略称: 静岡大)
Shizuoka University (略称: Shizuoka Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 下平 美文 / Yoshifumi Shimodaira / シモダイラ ヨシフミ
第3著者 所属(和/英) 静岡大学 (略称: 静岡大)
Shizuoka University (略称: Shizuoka Univ.)
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講演者
発表日時 2011-09-02 14:25:00 
発表時間 25 
申込先研究会 IMQ 
資料番号 IEICE-IMQ2011-10 
巻番号(vol) IEICE-111 
号番号(no) no.192 
ページ範囲 pp.15-18 
ページ数 IEICE-4 
発行日 IEICE-IMQ-2011-08-26 


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