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講演抄録/キーワード
講演名 2011-01-21 18:25
デジタルミュージアム構築のための通り景観復原 ~ 京都の三条通を事例に ~
矢野桂司瀬戸寿一立命館大)・河原 大速水貞彰キャドセンター
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抄録 (和) 本研究は「祇園祭のデジタル・ミュージアム」において重要な,現在と過去の京都の通り景観のコンピューターグラフィックスを作成することを目的とする.現在の通り景観は,MAPCUBE®をベースに作成し,過去(昭和期)のものは,空中写真や過去の写真をもとに景観復原を行う.また,通り景観には,建物内部にシームレスにウォークイン可能な京町家を含むシステムも構築する. 
(英) The purpose of this paper is to restore present and past street landscapes within Virtual Kyoto. Virtual Kyoto is a historical virtual geographic environment of the historical city of Kyoto, which is 4D-GIS including a time dimension to the conventional three dimensional building and terrain models. These street landscapes will be built onto the Virtual Gion festival. In order to restore the past landscapes we make best use of the past geo-spatial information; large-scale paper maps, aerial photos, cadastral maps, pictures and so on. Moreover virtual landscape includes some Kyo-machiya 3D models we can walk-in seamlessly.
キーワード (和) デジタル・ミュージアム / バーチャル時空間 / 通り景観 / 祇園祭 / 京都 / / /  
(英) digital museum / virtual time-space / street landscape / Gion festival / Kyoto / / /  
文献情報 信学技報, vol. 110, no. 382, MVE2010-124, pp. 383-385, 2011年1月.
資料番号 MVE2010-124 
発行日 2011-01-13 (PRMU, MVE) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 PRMU MVE IPSJ-CVIM  
開催期間 2011-01-20 - 2011-01-21 
開催地(和) 立命館大学 びわこ・くさつキャンパス 
開催地(英)  
テーマ(和) MR/ARの実用化に向けたCV/PR技術の課題と展望(PRMU,VR学会SIG-MRと共催) 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 MVE 
会議コード 2011-01-PRMU-MVE-CVIM 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) デジタルミュージアム構築のための通り景観復原 
サブタイトル(和) 京都の三条通を事例に 
タイトル(英) The Restoration of Streetscape for Constructing Digital Museum 
サブタイトル(英) A Case Study of Sanjo Street in Kyoto 
キーワード(1)(和/英) デジタル・ミュージアム / digital museum  
キーワード(2)(和/英) バーチャル時空間 / virtual time-space  
キーワード(3)(和/英) 通り景観 / street landscape  
キーワード(4)(和/英) 祇園祭 / Gion festival  
キーワード(5)(和/英) 京都 / Kyoto  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 矢野 桂司 / Keiji Yano / ヤノ ケイジ
第1著者 所属(和/英) 立命館大学 (略称: 立命館大)
Ritsumeikan University (略称: Ritsumeikan Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 瀬戸 寿一 / Toshikazu Seto / セト トシカズ
第2著者 所属(和/英) 立命館大学 (略称: 立命館大)
Ritsumeikan University (略称: Ritsumeikan Univ.)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 河原 大 / Dai Kawahara / カワハラ ダイ
第3著者 所属(和/英) 株式会社キャドセンター (略称: キャドセンター)
CAD CENTER CORPORATION (略称: CAD CENTER CO.)
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) 速水 貞彰 / Sadaaki Hayamizu /
第4著者 所属(和/英) 株式会社キャドセンター (略称: キャドセンター)
CAD CENTER CORPORATION (略称: CAD CENTER CO.)
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講演者
発表日時 2011-01-21 18:25:00 
発表時間 25 
申込先研究会 MVE 
資料番号 IEICE-PRMU2010-199,IEICE-MVE2010-124 
巻番号(vol) IEICE-110 
号番号(no) no.381(PRMU), no.382(MVE) 
ページ範囲 pp.383-385 
ページ数 IEICE-3 
発行日 IEICE-PRMU-2011-01-13,IEICE-MVE-2011-01-13 


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