電子情報通信学会 研究会発表申込システム
講演論文 詳細
技報閲覧サービス
技報オンライン
‥‥ (ESS/通ソ/エレソ/ISS)
技報アーカイブ
‥‥ (エレソ)
 トップに戻る 前のページに戻る   [Japanese] / [English] 

講演抄録/キーワード
講演名 2009-02-27 10:25
言語グリッドを活用したNGO向け多言語コミュニティサイトの開発とフィールド実践
高崎俊之京大
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) 児童の国際交流を目的とする本稿の事例対象となるNGOでは,円滑な組織運営のために国内外のスタッフ間での異言語コミュニケーション手法を模索していた.そこで,言語グリッドの専門辞書連携による機械翻訳機能を活用したコミュニティサイトを独自開発し,実践的活用を試みている.本システムでは日韓英独の4ヶ国語の機械翻訳に対応し, またコミュニティによる人力での翻訳修正機能を実装した. 本稿では現場ニーズに重きを置いた当フィールドでの開発・導入・利用についての事例を報告する. 
(英) A multilingual community site system was developed by a Non-governmental organization (NGO) in order for its international members to communicate each other, and it has been practically used. The system, which accommodates Japanese, Korean, English and German languages, applied the Language Grid technology in machine translation which is combined with community dictionary. It also allows human users to modify the machine translation result. This case paper shows how the system was developed, introduced into the actual field, and used by the NGO members.
キーワード (和) 異文化コラボレーション / 機械翻訳 / オンラインコミュニティ / NGO / 言語グリッド / 事例報告 / /  
(英) Intercultural Collaboration / Machine Translation / Online Community / NGO / Language Grid / Case / /  
文献情報 信学技報, vol. 108, no. 441, AI2008-46, pp. 7-12, 2009年2月.
資料番号 AI2008-46 
発行日 2009-02-20 (AI) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 AI  
開催期間 2009-02-27 - 2009-02-27 
開催地(和) 関学東京丸の内キャンパス 
開催地(英)  
テーマ(和) 言語グリッド 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 AI 
会議コード 2009-02-AI 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 言語グリッドを活用したNGO向け多言語コミュニティサイトの開発とフィールド実践 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Develpment and Field Implementation of NGO Multilingual Community Site powered by Language Grid 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 異文化コラボレーション / Intercultural Collaboration  
キーワード(2)(和/英) 機械翻訳 / Machine Translation  
キーワード(3)(和/英) オンラインコミュニティ / Online Community  
キーワード(4)(和/英) NGO / NGO  
キーワード(5)(和/英) 言語グリッド / Language Grid  
キーワード(6)(和/英) 事例報告 / Case  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 高崎 俊之 / Toshiyuki Takasaki / タカサキ トシユキ
第1著者 所属(和/英) 京都大学 (略称: 京大)
Kyoto University (略称: Kyoto Univ.)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第2著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第3著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第4著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第4著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第5著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第5著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第6著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第6著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第7著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第7著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第8著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第8著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第9著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第9著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第10著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第10著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第11著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第11著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第12著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第12著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第13著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第13著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第14著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第14著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第15著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第15著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第16著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第16著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第17著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第17著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第18著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第18著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第19著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第19著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
第20著者 氏名(和/英/ヨミ) / /
第20著者 所属(和/英) (略称: )
(略称: )
講演者
発表日時 2009-02-27 10:25:00 
発表時間 25 
申込先研究会 AI 
資料番号 IEICE-AI2008-46 
巻番号(vol) IEICE-108 
号番号(no) no.441 
ページ範囲 pp.7-12 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-AI-2009-02-20 


[研究会発表申込システムのトップページに戻る]

[電子情報通信学会ホームページ]


IEICE / 電子情報通信学会