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講演抄録/キーワード
講演名 2009-02-27 18:05
言語グリッドのためのメタデータオーサリング環境の開発
竹内育大八槇博史鵜飼真充名大
技報オンラインサービス実施中
抄録 (和) 言語グリッドが提供する多言語サービス基盤は,インターネット上の言語資源を有効に利用できるように設計されている.我々は言語グリッドのサービスを利用し,用例対訳アプリケーションの統合を支援するディレクトリ機構であるファシリテータを開発している.本研究では,ファシリテータで使用するための複数の対訳資源に必要なメタデータ語彙を設計し,対訳資源のメタデータをRDF/XMLで作成・蓄積するWebインタフェースを持つメタデータオーサリング環境を開発した.このシステムを使用することで,RDF/XMLの知識がなくても対訳資源の相互利用に必要な様々な情報をWebを通じて作成・蓄積が可能になる. 
(英) The multiple-language infrastructure provided by Language Grid is designed for better use of language resources on the Web. We currently develop Language Grid Facilitator(LGF), which is a directory mechanism that mainly supports the integration of parallel text services. In this report, we propose and define a metadata vocabulary to annotate parallel texts for LGF. Then, we describe a metadata authoring environment with a Web interface, which is meant for the cost-reduction of preparing metadata for system integration.
キーワード (和) 言語グリッド / セマンティックWeb / メタデータ / 語彙 / オーサリング / / /  
(英) Language Grid / Semantic Web / metadata / vocabulary / authoring / / /  
文献情報 信学技報, vol. 108, no. 441, AI2008-61, pp. 97-102, 2009年2月.
資料番号 AI2008-61 
発行日 2009-02-20 (AI) 
ISSN Print edition: ISSN 0913-5685  Online edition: ISSN 2432-6380

研究会情報
研究会 AI  
開催期間 2009-02-27 - 2009-02-27 
開催地(和) 関学東京丸の内キャンパス 
開催地(英)  
テーマ(和) 言語グリッド 
テーマ(英)  
講演論文情報の詳細
申込み研究会 AI 
会議コード 2009-02-AI 
本文の言語 日本語 
タイトル(和) 言語グリッドのためのメタデータオーサリング環境の開発 
サブタイトル(和)  
タイトル(英) Development of a metadata authoring environment for Language Grid 
サブタイトル(英)  
キーワード(1)(和/英) 言語グリッド / Language Grid  
キーワード(2)(和/英) セマンティックWeb / Semantic Web  
キーワード(3)(和/英) メタデータ / metadata  
キーワード(4)(和/英) 語彙 / vocabulary  
キーワード(5)(和/英) オーサリング / authoring  
キーワード(6)(和/英) /  
キーワード(7)(和/英) /  
キーワード(8)(和/英) /  
第1著者 氏名(和/英/ヨミ) 竹内 育大 / Ikuhiro Takeuchi / タケウチ イクヒロ
第1著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ)
第2著者 氏名(和/英/ヨミ) 八槇 博史 / Hirofumi Yamaki / ヤマキ ヒロフミ
第2著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ)
第3著者 氏名(和/英/ヨミ) 鵜飼 真充 / Masamitsu Ukai / ウカイ マサミツ
第3著者 所属(和/英) 名古屋大学 (略称: 名大)
Nagoya University (略称: Nagoya Univ)
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講演者
発表日時 2009-02-27 18:05:00 
発表時間 25 
申込先研究会 AI 
資料番号 IEICE-AI2008-61 
巻番号(vol) IEICE-108 
号番号(no) no.441 
ページ範囲 pp.97-102 
ページ数 IEICE-6 
発行日 IEICE-AI-2009-02-20 


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