電子情報通信学会技術研究報告

Print edition: ISSN 0913-5685

Volume 106, Number 354

オフィスインフォメーションシステム

開催日 2006-11-17 / 発行日 2006-11-10

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目次

OIS2006-53
離散無記憶通信路を用いた多重ビットコミットメントに対する符号化定理
○山本博資・勇 大地(東大)
pp. 1 - 6

OIS2006-54
Tardos符号の再評価
○磯谷泰知・村谷博文(東芝)
pp. 7 - 12

OIS2006-55
Video Watermark with Self-Synchronization Capability
○Minoru Kuribayashi・Masakatu Morii(Kobe Univ.)
pp. 13 - 18

OIS2006-56
ηTペアリングの最終べきについて
○白勢政明・高木 剛(公立はこだて未来大)・岡本栄司(筑波大)
pp. 19 - 26

OIS2006-57
素因数分解ハードウェアの現状(ミニ素因数分解編) ~ 2006年秋 ~
○伊豆哲也(富士通)・國廣 昇(電通大)・下山武司(富士通)
pp. 27 - 32

OIS2006-58
テーブルネットワークを用いたFPGA実装AESとその電力差分攻撃耐性
○辻村達徳(横浜国大)・高橋芳夫(横浜国大/NTTデータ)・松本 勉(横浜国大)
pp. 33 - 40

今後、次の点を修正する予定です。(1)欠けている表紙画像・奥付画像を補完いたします。(2)欠けている発行日の情報を補完いたします。

注: 本技術報告は査読を経ていない技術報告であり,推敲を加えられていずれかの場に発表されることがあります.


IEICE / 電子情報通信学会