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@ |
発表者:発表申込をWebから行う。 |
| A |
システム自動配信
発表者に申込登録メールが送られる。
このときに各発表者ごとの個別の電子投稿用URLが通知される。 |
| B |
幹事:申込締切後プログラム作成 |
| C |
幹事:事務局にプログラム確定を通知 |
| D |
事務局:発表者に原稿執筆依頼メール送付 |
| E |
発表者:原稿投稿締切日までに指定のURL(個別)にPDF原稿を投稿する。(原稿投稿締切日までは24時間原稿差替え可能) |
| F |
事務局:原稿投稿締切日翌日午前9時に電子投稿の受付を終了。
その後投稿されたPDF原稿をダウンロードし印刷所に発注する。
技報の発行は現状どおり紙による発行です。 |

(1)原稿締切日の厳守
印刷・研究会会場への資料発送等の時間をぎりぎりで設定していますので、締切日厳守です。締切日翌日午前9時には投稿受付を締切りますので、それを過ぎた場合は、投稿できません。
原稿締切日までに投稿できなかった場合は、技報への掲載なしの口頭のみの発表あるいは発表自体のキャンセルとして進めていただくことになります。発表者の方は幹事にどちらにするかを相談して頂き、その結果を事務局までお知らせください。
(2)原稿アップロード用URLについて
発表申込をした際に送られた登録確認メールにアップロード用URLを記載しております。これは各発表分ごとに割り振られた固有のURLです。原稿・連絡用紙・著者紹介用紙をPDFに変換してからご投稿ください。(ファイルのサイズは3MB以下でお願いします)
従来どおりの紙での提出をご希望の方につきましては、原稿締切日必着での郵送を受付けますので、事前にその旨ご連絡ください。
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執筆にあたってのお願い
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本執筆要項を充分ご確認の上,原稿締切日厳守で原稿をご提出下さい.
| A. 提出して頂く書類は下記のとおりです. |
| (1) 原稿 |
| ・ |
原稿は本会技術研究報告スタイルファイル(Word,TeX)を御利用下さい.原稿の書き方は下記「執筆要項」をご参照下さい. |
| ・ |
指定された原稿締切日・原稿枚数を厳守して下さい.原稿締切日に間に合わない場合,原稿なしの口頭のみの発表,または,キャンセルになる場合がありますので,締切厳守でお願い致します.また,原稿枚数が超過する場合は,必ず研究会幹事の了承を得てその旨事務局にもご連絡下さい. |
| ・ |
原稿の訂正,差し替えなどが生じないよう充分推敲して下さい.重大な誤りのためにやむを得ず正誤表を出す場合は,事務局研究会担当までメールでお問合せ下さい.正誤表作成要領,ご用意いただく枚数,手数料(1研究会あたり3,000円)等をお知らせします.ただし、正誤表の封入は当核月日の技術研究報告に限ります. |
| (2) 連絡用紙(別刷申込用紙) |
| ・ |
別刷を申し込まれる場合は,原稿と一緒に申込用紙を提出して下さい.あとからの申込はお受けいたしかねます. |
| (3) 著者紹介用紙 |
| ・ |
著者紹介用紙の記入は任意です.用紙の提出がない場合は,当日会場にて自己紹介をして頂くことがございます.
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| B. 著作権と発行日について |
| (1)著作権について |
| 本会著作権規程参照 |
| @ |
本会技術研究報告に掲載される論文等の著作権(複製,翻訳,翻案,電子的形体での利用等のすべてを含む包括的な著作権)は,原則として本会に帰属するものとする. |
| A |
国際会議,他学会との共催研究会等特別の事情により@項の適用が困難な場合は,別途協議の上処置する. |
| B |
著者自身が本会以外に投稿する場合,本会に許可を求めるのが原則であるが,実質的には省略する.ただし,営利目的の出版物に投稿する場合のみ,本会に申し出ることとする. |
| C |
第三者から,論文等の複製,翻訳,翻案,電子的形体での利用等に関する許諾の要請があり,本会において必要と認めた場合は,本会において要請に応ずることができる.但し,営利目的の出版物に対する許諾については著者に必ず連絡をする. |
| D |
本会が第三者に対して複製,翻訳,翻案,電子的形体での利用等の許諾を有償で行ったことにより収入のあった場合は,当面本会会計に繰入れ,学会活動に有効に利用するものとする. |
以上により,技術研究報告に掲載される論文等の著作権は,本会に帰属することとなります.原稿アップロードの際に著作権譲渡欄にチェックと代表者の方のお名前をご記入ください.
(2)発行日について
特許権,著作権保護のため発表日の1週間前(7日前)を発行日(公知日)としておりますのでご注意下さい!
注) 通信ソサイエティ,エレクトロニクスソサイエティ,情報・システムソサイエティ,ヒューマンコミュニケーショングループの方針により,1回の開催につき2日あるいは3日間等の複数日数で開催される場合,技術研究報告は研究会ごとに1冊の合冊で発行致します(基礎・境界ソサイエティの研究会と共催する場合は従来どおり1日1冊で発行します).
合冊の場合,技報の発行日(公知日)は初日の1週間前(7日前)となりますので,ご留意下さい.
特許権につきまして,発行日から6ヶ月間は権利を主張できますが,投稿する方は投稿論文の特許,その他の権利を早めに申請する等,権利保護に充分注意して下さい.
(3)技術研究報告の贈呈
著者用として,原稿1件につき発表日分を発表当日受付にて1部贈呈します.発表当日受付の担当者に発表者である旨お申し出下さい.

(1) 原稿の書き方
@ スタイルファイル(WordまたはTeX)をご利用の場合(推奨)
スタイルファイルご利用の場合は上下左右の余白,レイアウトは各スタイルファイルに従ってご執筆いただければ問題ありません.ヘッダの部分(IEICE Technical
Report…)はそのまま残しておいて下さい.
1ページ目は標題,発表者(共著者含む)氏名,勤務先,連絡先(電話番号,E-mail),キーワード(6個程度)の和文と英文およびあらまし(和文300字程度,英文100語程度)をバランスよくお書き下さい.
[特別招待講演]の方は[特別招待講演] , [特別講演]の方は[特別講演] , [招待講演] の方は[招待講演] ,[基調講演] の方は[基調講演] 等,一般の講演以外の方はタイトルの前に[○○講演]と必ずお入れ下さい.
本文は和英の標題・・・あらましのあとに2段組でそのまま続けてお書き下さい(ページをかえる必要はございません).2ページ目以降は1ページ目で入った本文同様,2段組でつづけてお書き下さい.
A スタイルファイルを使わない場合
任意のA4判の用紙を用いて作成して下さい.1ページ目は上部4p下部1.5cm左右各1.5cmの余白をとり,発表者(共著者含む)氏名,勤務先,連絡先(電話番号,E-mail),キーワード(6個程度)の和文と英文およびあらまし(和文300字程度,英文100語程度)をバランスよくお書き下さい.
[特別招待講演]の方は[特別招待講演] , [特別講演]の方は[特別講演] , [招待講演] の方は[招待講演] ,[基調講演] の方は[基調講演] 等,一般の講演以外の方はタイトルの前に[○○講演]と必ずお入れ下さい.
本文は和英の標題・・・あらましのあとに2段組でそのまま続けてお書き下さい(ページをかえる必要はございません).
2ページ目以降は上部2.5p下部1.5cm左右各1.5cmの余白をとり1ページ目で入った本文同様,2段組でそのままつづけてお書き下さい.
(2)使用フォント・文字の制限
コンピュータ・プリンタの機種による文字化けを防ぐために、ご利用いただくフォントは以下のものに限定させていただきます(全国大会・ソサイエティ大会と同じルール:参考
http://www.toyoag.co.jp/ieice/kaikoku/index2.html http://www.gakkai-web.net/pdf/ ).
■ フォント
日本語フォント:
Windowsの場合 MS明朝またはMSゴシック
Macintoshの場合 MS明朝またはMSゴシック(OSX以降)
細明朝、中ゴシック、平成明朝、または平成角ゴシック(OS9.2以前)
英字フォント:
Times,Times New Roman,Helvetica,Arial,Symbol
やむをえずこれら以外のフォントをご利用の場合は、PDF変換時に「フォントの埋込み」を必ず行ってください.埋込みをしていない場合、文字化けが生じた際は著者の責任です.
■ 使用できる文字と大きさ
漢字コードはJISコード第二水準以内の文字をお使いください。文字の大きさは, 本文は9ポイントを標準とし,字間および行間は適宜調整してください.ただし,標題はバランスを考えて拡大文字とするのが望ましい.
■ 色使い
モノクロプリンタで出力したものを印刷原稿として利用しますので,色やその組み合わせによっては明確に出せない場合があります.モノクロプリンタで出力を確認してください.
また,印刷に際し,資料番号・ページ番号を組み込みますので,セキュリティはかけないでください.
(3) 図と表,写真
図面,写真,表の文字や数字は本文と同じ大きさとして下さい.また,白黒印刷のため,カラー写真も白黒になることをご承知おきください.