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講演と体験:最先端の放送技術
講師:久 保 田 啓 一 先 生(NHK放送技術研究所長)ほか
<見学内容>
(1) 光では見えないものがみえる "電波テレビカメラ"
(2) 不思議な "バーチャルスタジオ"
(3) 未来のテレビ
(4) 字幕放送の音声認識で "しゃべってあそぼ!"
(5) 響かない不思議な部屋、超薄型のぺらぺらスピーカー
などを見学する予定です。(見学内容は多少変更することがあります)
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主 催
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電子情報通信学会 |
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共 催
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NHK放送技術研究所 |
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後 援
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世田谷区教育委員会(申請中) |
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対 象
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小学5年生〜中学3年生と保護者 |
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参 加 人 数
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61名 |
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参 加 費
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無 料 |
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集 合 場 所
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NHK技研 エントランスホール受付前 |
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集 合 時 間
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9時50分(時間厳守) |

開 始 : 10時
| 1.講演と体験 「最先端の放送技術」(45分) 久 保 田 啓 一 先 生 ほか |
NHK放送技術研究所は、ラジオの放送が開始された5年後の1930年に設立されました。それ以来、衛星放送、ハイビジョン、デジタル放送、薄型テレビの研究をはじめ、最先端の放送技術の開発を行ってきました。
講師の先生には、最近の成果の中から、「霧や煙の向こうなどで、光がさえぎられて見えないモノを撮影する『電波テレビカメラ』」、「実写の映像とコンピューターグラッフィックス(CG)を組み合わせて、テレビ番組を制作する『バーチャルスタジオ』」を取り上げ、わかりやすく説明していただきます。
(1) 光では見えないものがみえる "電波テレビカメラ"
(2) 不思議な "バーチャルスタジオ"
(3) 未来のテレビ
(4) 字幕放送の音声認識で "しゃべってあそぼ!"
(5) 響かない不思議な部屋、超薄型のぺらぺらスピーカー
(見学内容は多少変更することがあります)
終 了:12時15分予定
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