【 科学実験教室「音の正体」 】
■実施日:平成19年5月27日(日)10時〜14時30分
■テーマ:「音の正体」
■講 師:大賀寿郎先生(芝浦工大)
■主 催:科学技術館サイエンス友の会
■共 催:電子情報通信学会
■後 援:電子情報通信学会東京支部
■協 力:芝浦工大
■会 場:科学技術館 実験工房
■対象者:小学5年生以上
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スナップ写真集
■参加した感想
【小学生】
糸電話は、どうやって音が伝わるのか知らなかったけれども、どういうように伝わっているのかよく分かりました。楽しかったです。(小5)
とても面白かった、オシロスコープが面白かった。(小5)
バイオリンが上手だった。(小5)
いろいろなことがわかってとてもよかったと思います。(小5)
いろいろなことが分かってとても面白かったです。(小5)
音や電話のことがとても良く分かった。(小5)
携帯電話の部品はだいたい何個くらいあるんですか?(小5)
電話は何年前に初めて作られたんですか?そのときの電話はどんな形だったのですか?(小5)
今まで知らなかった音に関することを知ることができた。知ってたこともあったけれど、知らなかったことの方がずっと多かった。(小5)
「hPa」とか、色々難しい言葉がいっぱいあったけれど、音について色々分かりました。!!糸電話で会話できる人数は二人くらいだと思っていたけれど、実際は、糸を絡ませれば何人でもできることが分かりました。とても楽しかったです!!(小5)
糸電話は、どうやって音が伝わるのか知らなかったけれども、どういうように伝わっているのかよく分かりました。楽しかったです。(小5)
色々なことが分かってとても良かったと思います。(小5)
今日来て良かったです。初めて知ったこともいっぱいあったし、面白い話をたくさん先生がしてくださったので、良かったです。ありがとうございました。(小5)
最初の説明のあたりは、むずかしくて分からないところがいくつかあったけど、なかばごろから言ってることがかいしゃくでき、分かるととても楽しい教室でした。また、ざつだんを聞いて新しいことも分かったり、またそこも楽しかったです。この教室がまたひらくことがあるならぜひ来てみたいと思います。(小5)
とても分かりやすくて良かったので、他の特別教室などにも参加したい。(小6)
音の正体がよくわかりました。また、昔の電話はたまにしか見られないので、いい機会でした。(小6)
楽しかったです。(小6)
糸電話がたるむとなぜ音が出ないのかがよく分かりました。耳の仕組みもよくわかりました。(小6)
少しつまらないところもあったが、良い日でした。(中1)
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