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| 【 中央大学理工学部見学会 】 ■実施日:平成16年8月2日(月) ■講 師: 牧野光則先生(中央大学) ■テーマ: コンピュータグラフィクスとバーチャルリアリティ ■主 催:科学技術館サイエンス友の会 ■共 催:電子情報通信学会 ■協 賛: 中央大学理工学部 ■対象者:小学5年生〜中学生 ■スナップ写真集 ■参加した感想 【小学生】 ・とても楽しかったです。あと、コンピュータに出てきた人は誰だ?(小5) ・光の三原色も出来てよかった。(小5) ・先生の話が少し分かりにくかったです。はっきり言って下さるといいと思います。あと、直ぐに話がずれてしまうような気が。。。つながる人とつながらない人がいたので、ちゃんと直した方がいいと思いました。遅い人がいたら(遅刻)、皆で、待っているのではなく、1人の先生だけ待っていて、あとは先に行かないと時間がもったいないと思います。やることはあれだけずっとやるのはつらいかな。でもバーチャルリアリティはたのしかったです。もうちょっと長いともっといいかもしれないかなと思います。(小5) ・オレはパソコンが結構好きだから、結構楽しめた。またやりたい。(小5) ・初めてCGを作ってとても楽しかった。またやりたいなあ。(小5) ・CGを作るのは初めてでちょっと難しかったけれど、楽しかったです。いろんなCGをつくりたかったけれど、時間がなくなって出来ませんでした。バーチャルリアリティの方は自分でその場にいていろんな所を探検しているようでしたメガネを外すと二重に見えてメガネをかけると立体的に見えました。細かい所がすごく丁寧にあらわされていてすごくよかったです。(小6) ・3Dということはだいたい分かっていたんですけど、これでもっと分かるようになりました。絵では、光の直進、屈折というものを工夫するとより一層分かるようになりました。反射というものを利用すると、床に写ると芸術的になりました。これはとても楽しいことだと思いました。(小学生) 【中学生】 ・いろいろ出来て楽しかった。(中1) ・初めてCGを作ったので楽しかったです。配置がちょっと難しかったです。バーチャルリアリティの方は、自分でまるでその場にいるように感じました。とても精密に表現されていて、すごかったです。(中1) ・3Dの絵を昔から書きたいと思っていたので、今回出来て良かったと思いました。(中2) ・私は、普段はコンピュータを使う機会が少ないので、コンピュータグラフックスを作成するのはとても難しそうで、私に出来るかなと不安でしたが、説明を聞いていたら、それ程難しそうではなかったので、安心して作成に臨むことが出来ました。物体の種類や色などを変えるだけで、何通りもの画像を作ることができるのには驚きました。(中3) |