【 小・中学生の出前講演会(日本科学未来館会場)】
■テーマ:未来の携帯電話―ケイタイはどうなるの?――
■講 師:中嶋信生先生(電気通信大学)
体験指導:電通大院生
■主 催:日本科学未来館友の会
■共 催:電子情報通信学会
■協 賛:NTTドコモ、電子情報通信学会東京支部
■対 象: 小学5年生以上
■参加数:30名
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スナップ写真集
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プログラム
■講演で良かったところ
【小学生】
ビデオなどを使っていてよくわかった。(小5)
キャラ電がおもしろかった。(小5)
【中学生】
体験コーナーがあったところ (中1)
実験室で使っているようなものがさわれてよかった。直接説明もわかりやすかった。(中1)
いろいろとわかりやすかった。(中1)
【保護者等】
実際に手にとって操作できる体験コーナーはよかった。(29才)
大人も子どもも体験できたところ。どうしても子ども優先という考えがあるが、皆さん並んで順番待ちをしていたのでよかった。(29才)
説明だけでなく体験によってよりわかる。(33才)<
映像や体験でおもしろかった。(35才)
実物に触れたところ。(36才)
ふだん触れることができない技術を身近に感じられたこと。(39才)
ビデオ、指紋認証携帯、ウエアブルメガネ(39才)
身近な話で面白かった。(40才)
実機を使った体験 (41才)
先生と学生さんが親切に教えてくださったこと。(43才)
実際の物を触れたことにより子どもの興味が段々高くなり、楽しいものだった。(44才)
未来の携帯を先立って知ることができたこと。(49才)
セキュリティの疑問が解決した。(75才)
■参加した感想
【小学生、中学生】
未来のことがわかって良かった。(小5)
来てよかった。(中1)
【保護者等】
携帯電話の定義は何か、電話にカメラが付いたり、TVが付いたり、インターネットができたり…と。ならば、携帯電話でなくとも良いのでは?
TV電話の欠点(相手に顔がうつる)に対するキャラ電、それとは反する臨場感通信の利点は?(29才)
装置が小さいのに驚いた。携帯電話を使いこなし色々なことに利用したい。(33才)
とてもわかりやすく、楽しかった。(35才)
よかった。(36才)(43才)
開発中の機材についての説明がもう少しほしかった。(39才)
子どもたちにわかりやすい。(41才)
子どもの興味を引いたが、より身近な応用例などがあればいいと思います。例えば、現在はここまで完成し一般に使用されているか、いつ頃までにどのようになるか的な、ロードマップがあれば、より理解しやすいと思う。(44才)
分かり易いお話で、体験もあって楽しかった。これから先どうなってゆくのだろうか…。(68才)
技術の進歩は素晴らしく、希望が持てる。(75才)
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