【 科学実験教室「音の正体」 】
■実施日:平成16年5月23日(日)10時〜14時30分
■テーマ:「音の正体」
■講 師:大賀寿郎先生(芝浦工大)
■主 催:科学技術館サイエンス友の会
■共 催:電子情報通信学会
■後 援:電子情報通信学会東京支部
■協 力:芝浦工大
■会 場:科学技術館 実験工房
■対象者:小学5年生以上
■
スナップ写真集
■参加した感想
【小学生】
とてもよくわかり。知らない事もわかり、楽しかった。これに参加してとてもよかったと思う。(小5)
音にもいろいろな種類があって、それぞれにもいろいろな工夫がされているとわかってよかったです。また面白い教室を作ってください。(小5)
糸電話で高い音を聞いたのが面白かったです。(小5)
4人でも糸電話ができる事がわかった。とても楽しかった。(小5)
先生の話を理解して楽しかった。(小5)
とてもわかりやすかったし、いろんなことを教えてくれたからとても楽しかった。(小5)
音がどんなものかわかってよかった。音の波がわかってよかった。音の仕事もわかってよかった。(小5)
グラフの見方とか、少し難しかったけれど楽しかったです。音は面白いなと思いました。(小5)
糸電話の実験がとても楽しかった。また是非参加したい。(小5)
音が波からできている事がわかって、面白かった。今度また参加したいです。(小5)
音の事が良くわかった。(小5)
最後の糸電話が一番楽しかったです。6人でやってみて、1人が聞いて、5人が声を出してやってみたらとても大きな音で耳が変になってしまいました。だけどやっぱり面白かったです。先生ありがとうございました。先生のオーケストラを見学してみたいです。(小5)
音の正体がすごく良くわかったです。特に実験、糸電話!!糸をたゆませるより糸を張った時の方がすごく聞こえました。またこのような実験をやってみたいです。(小5)
音が波によって伝わっていることがわかった。(小6)
大賀先生の説明がわかりやすかった。1つの音でもいろいろな表し方があるのでびっくりした。(小6)
実験が楽しかった。音の事もわかった。前よりも音の興味が深まったと思う。(小6)
音なんてただ伝わればいいと思っていたけれど、音はいろいろな波でできていて、面白いということがわかった。(小6)
お話が難しすぎた。(小学生)
実験が楽しかったです。先生の話は、ちょっと長かったけれど、面白いお話でした。また機会があったら先生の話を聞きたいです。(中1)
内容が思ったより難しかった。中学生なら何とかわかるかもしれないが小学生にはまだ早いような気がする。(中2)
【中学生】
音は波で振動が空気に伝わって波になることが分かった。糸電話は二人だけでやるんだと思っていたけれど、たくさんの人と出来て楽しかったです。(中2)
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