電子情報通信学会  
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【 小・中学生の科学教室「不思議がいっぱい科学の世界」東京会場】

■テーマ:バーチャルリアリティってなあに?

■講 師:中嶋正之先生(東京工業大学)

■主 催:電子情報通信学会

■共 催:東京工業大学

■後 援:目黒区教育委員会、大田区教育委員会、世田谷区教育委員会

■協 賛:NEC、富士通

■対 象: 小学5年生〜中学生

■参加数:27名

スナップ写真集

プログラム

■参加した感想

【小学生】

  •  実際に体験してみて、少しくらくらしたけれども、体験できてよかった。(小5)(小5)

  •  東京工業大学は近くにあるけれど、あまり行った事がなく、どんな所がわかりませんでした。立体映像がとても楽しくてわかり易かったので、またここへ来れる時があったらかならず来たいです。(小5)(小5)

  •  今日はバーチャルリアリティしか体験できなかったから今度はもっといろんなことをやってみたいです。(小5)

  •  メガネをかけている時は、立体に見えた。楽しかった。(小5)

  •  ちょっと気持ち悪かったけど、楽しかった。(小5)

  •  VRのことがよくわかってよかった。メガネをかけて映像を見たけどクラクラしたので将来はクラクラしなくてもいいようになったらいいと思いました。

  •  立体映像が見れてとてもおもしろかった。またこういう機会があったらやってみたいです。(小5)

  •  今日は私の何も知らなかった頭をVRの知識でいっぱいにして頂き、ありがとうございました。(小5)

  •  バーチャルリアリティを体験して少しだけ興味を持てたし、少しだけ理解できたと思います。またこんな機会があったら是非やりたいです。(小5)

  •  また新しい事を知りたい。(小5)

  •  今度はもっと広いのを見てみたい。(小5)

  •  バーチャルリアリティっていうのはすこし気持ちが悪かったけど、とても楽しかったです。(小5)

  •  科学は万物の進歩だと思います。未来のためにもいろいろなコンピュータを作ってほしいと思います。今回の教室で、改めて現代の科学の進歩のすごさを実感しました。(小6)

  •  いろいろな疑問が今までありました。それが今回の話を聞いてすごくわかりました。また参加したいです.(小6)

  •  楽しかった。また機会があったら参加したい。(小6)

  •  ぼくはこういうのは何度か参加したので、 おもしろいとは思っていたけど、予想していたよりおもしろかった。(小6)

  •  おもしろかった.(小6)

  •  初めての実験だったのでとても楽しいし、勉強になりました。今回の事を何かにいかしたいと思います。(小6)

  •  立体に見える画像がディズニーランドにあったけど、「こういうしくみだったのか」とびっくりしました。今回、ほかにもいろいろな事を知りました。とても楽しかった。(小6)

  •  将来は茶の間でも見学できるなんて初めて知った。宇宙ステーションの立体映像がすごかったです。東京工業大学はやっぱりでっかいと思いました。中嶋先生の話がたのしかったです。また、こういうのがあったらぜひ参加したいです。(小学生)

  •  体験して立体感がとてもよく感じられました。なにか東工大にくる機会があったらまた来たいと思っています。(小学生)<

【中学生】
  •  VRの事が良くわかってよかった。(中1)

  •  科学の最先端を見られて、とても楽しかったです。私も大きくなったらこういう仕事をしたいと思っていたので、とてもいい勉強になりました。(中1)

  •  とてもおもしろかった。いままでしたことのないような体験ができてよかった。(中1)

  •  バーチャルの世界を体験していろいろなことがわかりました。(中1)

  •  バーチャルリアリティという言葉は耳によくするが、何なのか、全く知らなかったので、これに参加して本当に良かった。未来の家にこの「リアルタイム」があるのかと思うと、すごくうれしいです。ありがとうございました。(中2)

  •  初めてバーチャルリアリティをみたので、たのしかった。もう1回くらい参加してみたい。(中3)



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