電子情報通信学会  
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【 科学教室「不思議がいっぱい科学の世界」 宮崎会場】

■講 師:石塚興彦先生(宮崎大学)、幸松由紀先生(J-HPONE)

■主 催:電子情報通信学会

■共 催:宮崎大学

■後 援:宮崎市教育委員会

■協 賛:J−HPONE、NEC、富士通

■協 力:J−HPONE九州支社

■対 象: 小学5年生〜中学生

■参加数:18名

スナップ写真集

プログラム

■参加してよかった点

【小学生】

  •  写メールがよくわかった。(小5)

  •  ケイタイ電話のところです。(小5)

  •  ケイタイ電話のやり方が分かって役立ちそうです。(小6)

  •  大学やケイタイのことを知れてよかった。(小6)

  •  けいたい電話の使い方が分かった。(小6)

  •  ケイタイの使い方もいろいろ分かった。(小学生)

【中学生】

  •  初めての体験ができました。(中1)

  •  ケイタイの操作のし方がわかってうれしかった。(中2)

  •  日ごろ体験できない事ができたところ。(中3)

【保護者】

  •  他社より映像がきれい。(小5保護者)

  •  工学部を知った事。(小5保護者)

  •  携帯電話を持っていないので、実際にふれてみて楽しかった。(小6保護者)

  •  ケイタイでメール、写メールのやり方を教えてもらってよかった。(小6保護者

  •  説明書ではわかりにくいところが理解しやすかった。(小6保護者)

  •  写メールの面白さと技術のすばらしさが良くわかった。(中2保護者)

  •  マナー等について良く理解出来ました。(中3保護者)

  •  使い方がわかった。(保護者)


■参加した感想

【小学生】

  •  ケイタイ電話のことがよくわかりました。将来は絶対にケイタイ電話を持ちたいです。本当にここに来てよかったです。(小5)

  •  先生の話もわかりやすくケイタイのしくみや大学のことも良く分かりました。これからケイタイを使うときに今日、習ったことを生かしたいです。大学も入ってみようとも思いました。(小6)

  •  ぼくは宮崎大学に入りたいので、来てよかったです。(小6)

  •  ぼくの父も電気工学科を卒業し技術者として外国で働いています。ぼくも将来そうなりたいです。(小6)

【中学生】
  •  初めて大学の中に入ってとても広くて感動しました。将来できたら宮崎大学に入りたいです。
  •  思っていたよりも人数が少なく、小学生くらいの人が多かった。携帯は持ってないし、親が持っているのはあまり機能がないから、映像に対してはまったくといっていいほど知らなかった。いろいろ教えてもらってよかった。(中3)

【見学者(保護者)】
  •  工学部を少し知れた事。また子供に夢や希望を与えられる機会を作ってくれた事に大変嬉しく思います。また、計画していただきたいです。主人や長男(小3年生)がいるのでぜひ参加させたいと思いました。夏休み中にあったら、自由研究に結びつけたかも?と子供と話しました。帰ってインターネットを開いてみたいです。ありがとうございました。(小5保護者)

  •  技術の進歩はすごいなと思います。小さな電話にたくさんの機能があって、使いこなせたら便利ですね。大学のお話を聞かせていただいて子供も目標が持てるようにしていきたいと思います。(小6保護者)

  •  びっくりすることばかりで、大変おもしろかった。繰り返し使用しないと覚えられませんが、マナーについては、みんなが守ってもらいたいことです。歩きながら、自転車に乗りながら、ケイタイを使っているのを見ると不快感を感じました。危険ですから。長所、短所をわかって使えたら、本当に便利なものですが、でも、コードもなく、とても小さなものが高度な機能をもっていることに、まだ、不思議で納得できない点があります。勉強してわかるのでしょうか。興味は深まりました。子供とともに色々情報を得たいです。(小6保護者)
  •  子供が大学のキャンパス内に入ってみる事はまず無く、今回参加して大学を身近に感じてくれればと思っています。私も宮大出身ですが、子供も私の後輩になってくれればと思っています。有難うございました。(中2保護者)

  •  子供は中学生の為、漢字等は読めましたが、小学生では読めないものがアリそうなのでルビを振られた方が良かったのでないでしょうか? 全体的に分かり易くてよかったです。(中3保護者)
  •  マナーなどの話しがありよかった。(保護者)

     


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