電子情報通信学会  
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【 中央大学理工学部コンピュータグラフィック実習教室 】

■実施日:平成14年7月30日(火)

■テーマ:コンピュータグラフィックス

■講 師:牧野光則先生(中央大学)

■主 催:科学技術館サイエンス友の会

■共 催:電子情報通信学会

■協 賛: 中央大学理工学部

■対象者:小学5年生〜中学生 

スナップ写真集

作品

■参加した感想

【小学生】

  •  楽しかったのでまたやりたいです。(小3)

  •  色々なCGが作れておもしろかった。(小3)

  •  はじめてコンピュータグラフィックをやって自分でやると楽しかったです。前に名前は聞いたことはあったけど実さいできてよかったです。またきかいがあったら参加したいです。(小5)

  •  色々なCGを作れて楽しかったです。また面白いCGを作りたいです。(小5)

  •  最初はどの場所にどんな物を置き、どの方向の板にどんな場所の光をあてれば良いかまったくわからず楽しかったけど、なんどもやっていくうちにつまらなくなっていってもっとすごい3Dをやりたかった。(小5)

  •  コンピュータグラフィックスのことがわかってよかった。(小5)

  •  いっぱいCGを作れておもしろかった。家でもCGをたくさん作りたい。今度あったら絶対来ます。ありがとうございました。(小5)

  •  たくさんCGを作ってとても楽しかったです。こんどは4コマのマンガのようなものを作りたいです。今日は本当にありがとうございます。(小5)

  •  CGが作れてうれしかったです。家に帰ってホームページを見てみます。(小5)

  •  CGと聞くと難しく感じたが、とても簡単にできると思うと自分でもやりたくなった。(小5)

  •  久しぶりにパソコンを使って内容も面白かったのでとてもおもしろかった。(小5)

  •  リアルに作れて楽しかった。特に球のガラスがきれいにできた。(小5)

  •  どこに置くかまよった。(小6)

  •  コンピュータグラフィックの作り方がだいぶよくわかりました。よく楽しんでできたと思います。説明もよくわかってよかったです。コンピュータってとても頭がいなと思いました。いつかまたこのような教室があったらぜったい参加すると思います。(小6)

  •  CGが自分でつくれてうれしかった。(小6)

  •  絵などの印刷は今つかっているコンピューターを使わなく別のコンピュータを使って読みとり、そして今使っているコンピューターにもどってきて、できあがりということがわかった。でもふだんできないことをできてとても楽しかった。(小6)

  •  すごく楽しかった。(小6)

  •  とても楽しかった。パソコンでこんなことができるとは思わなかった。(小学生)

  •  コンピュータのCGを作るのが楽しかった。


【中学生】
  •  自由な形を使ってやりたかった。(中1)

  •  思うようなものができなかったのでまた挑戦したい。3Dの絵を作るのは初めてだったが、良い体験になった。このような機会があれば参加したい。(中1)

  •  CGというのは今まで手の届かない難しい世界だと思っていたが、実際にふれてみるととても面白いものだと思った。今度はもっと立体的なものをつくってみたいと思う。(中1)

  •  先生の話がわかりやすかったです。今日はありがとうございました。(中3)

  •  思っていたよりもカンタンでしかも楽しかったです。次回がある場合は“ゼヒ”参加したいです。2列後ろの学生さんがキーボード(机?)にうつぶして爆スイ中。変なキーにたまたまさわっちゃたりしたら泣くに泣けないんぢゃん・・・などと考えてます。(中3)




【保護者】
  •  後楽園の駅で待っているときは暑くてどうなることかと思いましたが、先生方の御指導で楽しく勉強できました。大学の充実した設備にも触れられよかったです。また、牧野先生は親しみやすく、わかりやすく教えて下さり子供も興味を持ったようです。1?年振りに母校に来て懐かしかったです。

  •  子供と一緒に参加出来ました。急な申し出に対応していただきありがとうございます。

  •  日頃、パソコンに触れる機会が少ないうえ、まさかCG作りに挑戦出来るとは、駅につくまで思ってもみませんでしたが、いざマウスをにぎったら画面をくいいる様に夢中でモデリングに集中していました。あっという間の2時間、自宅へ帰ってからパソコンを一人じめしそうです。何やら趣味の一つになりそうな気がしてなりません。またこのような企画をお願いします。

 


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