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| 【 科学教室「東芝科学館見学会」 】 ■実施日:平成13年7月24日(火)10時〜11時30分 ■主 催:科学技術館サイエンス友の会 ■共 催:電子情報通信学会 ■協 賛:東芝 ■スナップ写真集 ■見学して良かった所 【小学生】 ・でんちとのちからくらべがたのしかったです。(小2) ・ロボットがこまをまわしたのが楽しかった。(小4) ・せい電気でぼくのかみの毛がたったことが楽しかった。(小4) ・じきふじょうのところとクリスタルオンステージがとてもおもしろかった。(小4) ・静電気実験(小5) ・ロボットがこまを回すところ。(小5) ・超伝導のところがとても楽しかった。ロボットのこまのところが楽しかった。(小5) ・全部(小6) ・東芝の歴史のコンピュータなどの所(小学生) 【中学生】 ・クロマキースタジオで自分が合成映像に写ったから(中1) ・いろいろな実験をし、色々な体験ができたこと(中学生) 【保護者】 ・クリスタルオンステージが大変良かった。 ・史料室 ・原子力 ・東芝の歴史、超伝導 ・雷の仕組みや現実に使われているロボットetcをわかり易く説明していただきとてもおもしろかったです。 ■参加した感想 【小学生】 ・いろんなことがわかってよかった。(小4) ・今日の見学会はせい電気やこま回し、自転車こぎ、力くらべはできなかったけどいろいろなことがわかりました。マンモスランプはすごく明るくて目をつぶってしまいました。とても楽しかったです。(小4) ・今日、一番感動したのはクリスタルオンステージです。将来、種などまくのにとても便利だそうです。みんなといっしょに農作業をすると、とても楽しいと思います。ほかにもいろいろな史料がありとてもためになりました。今日はとても楽しかったです。またよんで下さい。(小4) ・来る時はなにをやるのかよく分からなかったけれど、見学していろいろなことが学べて楽しかったです。とくに静電気実験がとてもおもしろかったです。(小5) ・エジソンが日本にたよったことがあるのを知ってびっくりした。未来にはロボットが家に1台のかんかくや仕事ではロボットにたよることになって、ロボットは今高いけどワープロのようにだんだん安くなっていくと思い、人間はなにをしていればお金がはいってくのか疑問に思い、宇宙に1時間とかになるかもしれないし、地球以外にわく星が見つかるかもしれないから、ぼくは未来にきたいをしたいと思った。(小5) ・ロボットがこまを刀の上にのせて、まわしているのが楽しかった。かん電池のロボットの力くらべがおもしろかった。クロマキースタジオはとても楽しかった。(小5) ・いろいろしらないことがわかってよかった。(小6) ・げんざいの発見がよくわかり実験の場面も多くさんかできた。ぼくもしょうらい発明家になりたいので参考になった。(小学生) 【中学生】 ・東芝は電池やテレビなどの電気製品をつくる会社であることは、知っていました。しかし、東芝は電気製品のほかに宇宙開発やEISなどたくさんのことをしていることが分かりました。とても面白かったです。(中1) ・乾電池一つであんなに力があるとは思わなかった。サイエンス友の会じゃなくてもまたきたいと思う。あと東芝は、いつもテレビの会社みたいなものだと思っていた。でもちがうことがわかってすごくよかった。(中学生) 【保護者】 ・「東芝」というと、日常生活における電化製品を思い浮かべます。こちらを見学させて頂き、最先端の技術の一部を見聞記して、これから生活の一部になるだろうという事柄が良く分かりました。説明して下さった方の親切な対応に感謝いたします。 ・案内して下さったおねえさんがとてもよく説明してくれてよくわかってよかった。 ・案内のお姉さんがとてもわかりやすく説明してくれたのでとてもよかったです。個人で来てもここまでわからなかったと思います。 ・20年前にも来館しましたが、展示物がずいぶん変わったような気がして、時の流れの早さ、技術開発のすばらしさを感じました。アテンダントのお姉さんも優しくて、とてもわかりやすい楽しい説明で、子供たちものびのび見学できたと思います。新しい技術を紹介することで未来の生活を想像し、子供たちの希望をふくらませることができると思います。これからも期待しています。 ・実際に参加する形で、難しい電気を身近なものと感じることができて有意義でした。小学生にもわかるような平易な説明で大変分かり易かったです。クロマキーも大変面白かったです。 |