The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers
科学実験教室「音の正体」
- 実施日 平成11年4月24日(土)10時〜14時30分
- 講 師:大賀寿郎氏(富士通研)
- 主 催:科学技術館サイエンス友の会・共催:電子情報通信学会
- 協 賛:富士通、富士通研究所
- 会場スナップ写真集
- 参加者の感想
【小学生】
- いろいろな実験が楽しかった。(小5)
- とても分かりやすく説明して下さってありがとうございました。音にきょうみを持てるようになり、とてもよい勉強になりました。(小5)
- 音は、振動できこえることがわかった。音の正体が少しわかった。音はとても楽しいものだと思う。(小5)
- とても楽しい。(小5)
- もう少し、小学生むけの説明にしてほしかった。だけどおもしろかった。なんとなく「音の正体」がわかった気がしました。(小5)
- 私は北海道にいった時に、オルゴールの博物館を見て、すごく大きなオルゴールもあって、オルゴールのしくみは分かったけれど、今日は音のしくみも分かりました。(小5)
- いつも気づかずに使っている音が、空気中の波によってできていることを初めて知って良かったです。先生の話もよくわかりました。僕は学校のバンドに入っているので、楽器を使うことについてが一番楽しかったです。(小5)
- 先生の話はよくわかった。実験もとてもおもしろかった。実験は大好きなので、また特別教室に参加したいです。(小5)
- 音のことがよくわかってとてもよかったです。先生の話はわかりやすくとてもていねいに教えてくれました。実験では糸電話もとても面白かったです。ほかの特別教室にも参加してみたい。(小6)
- これを見つけた人はすごいな。(小6)
- あまりいみがわからなかった。(小6)
- ちょっとむずかしかった。あと時間がすごく長すぎる。(小6)
- 僕はわからないことがわかってとっても勉強になりました。ぜひまたきたいです。(小学生)
- 波の動きかたがよくわかった。(小学生)
【中学生】
- オルゴールやバイオリン、身の回りにあるものの音をあまり気にしなかったけれど、この実験や説明を見たり、聞いたりしてみると、すごく楽しくて勉強にもなるからいいと思います。(中1)
- いろいろ面白い物とかがあっておもしろかった。またこういう機会があったらまた参加したい。(中2)
- 身近だけれど、意外と知らない事がたくさん分かってよかった。これからもこういう教室をたくさんやってほしい。(中3)
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