The Institute of Electronics, Information and Communication Engineers
科学実験教室「光通信のなぞにせまる」
- 実施日 平成9年5月10日(土)10時から15時
- 講 師:今井 元氏,六川裕幸氏(富士通研)
- (主催:科学技術館サイエンス友の会・共催:電子情報通信学会 協賛:富士通,富士通研究所
- 会場スナップ写真
- 参加者の感想
- これからもっと実用化される「光通信」のしくみが結構よく理解できた。一番よく分かったのは,光通信をするために調節がとても難しいということ.なんたって1千分の1ミリまで調節しなければいけないから.他にも難しそうなことはあったけど楽しかったです.(中1)
- とても面白くて,楽しかった.光の事が良く分かった.(中1)
- 海底ケーブルが鮫に噛まれると聞いてびっくりした.面白かったのでまた参加したいと思う.(中1)
- 午前の方は光通信のことが詳しく分かった.午後は実験だったので楽しみながら出来たのでもっと良く分かった.とても楽しかった.また是非参加したい.(中1)
- 液体窒素や化学反応なと実験をやりたい.(中1)
- 話はとても分かりやすく解説してくれたので良かった.光ファイバの中のしくみをもう少し教えてほしかった.(中1)
- 光通信の効果や特徴などが先生の話を聞いてよく分かりました.また,こういう実験教室があったら行きたいと思いました.(中1)
- 実験はややこしくて,うまくいかなかったこともあったけれど,光ファイバは面白かったです.またやってみたいです.光を電気に変えるところが不思議でした.有難うございました.(中1)
- EDに比べてLDの方が高出力で危なそうだった.また,光ファイバを曲げると光が弱くなるのは知らなかった.(中2)
- 初めてだったけどとても面白くて良かった.次の時も参加したい.人数が丁度良かったので,集できた.(中2)
- スライドの説明があってよく分かった。(中3)
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