議 事 |
| 1.前回議事録確認 |
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TC46の邦題に及びマイクロ波受動部品を付け加え修正された。
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2. 平成19年度第2四半期支出実績別紙2に基づき、事務局から報告がなされた。
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| 3. 各専門委員会活動報告 |
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(1)
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TC3/SC3D電子部品のデータ要素 専門委員会
別紙基づき、南野委員(堀内委員代理)より報告がなされた。 |
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(2)
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TC46 通信用伝送線及びマイクロ波受動部品 専門委員会
別紙に基づき、小林委員から報告がなされた。
SC46F/65/CDVについては、PAS文書から途中CDVに移行された経緯など疑問点が多く、金枝上氏より次回への確認事項となった。 |
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(3)
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TC49 周波数制御・選択デバイス 専門委員会
別紙に基づき関根委員より報告がなされた。
TC47内にMEMS技術のSC化に向けて検討が進められている旨の説明が金枝上氏よりあり、この点に関してはTC47,TC49のJoint Working Group等国内での意識あわせが必要であり、TC47側の意見を金枝上氏より確認いただくことになった。
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(4)
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TC86 光ファイバ 専門委員会
別紙に基づき冨田代理委員から報告がなされた。
過去のJoint Working Group例として他TCとの重複内容によりSMBでの裁定があったことが報告された。 |
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(5)
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TC93 デザインオートメーション 専門委員会
別紙に基づき、古井委員(神戸委員代理)から報告がなされた。
IEEEとのダブルロゴについての質問があった。IECはIEEEと協定を結んでおり、IEEE規格をIEC規格として採用し、ダブルロゴを付して規格を発行することができる。ITUがIEEE規格をITU規格としている例も同時に報告された。
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(6)
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TC103無線通信用送信装置 専門委員会
別紙に基づき、小川委員から報告がなされた。
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(7)
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複雑システムの安全検討委員会
別紙に基づき鈴木オブザーバーから報告がなされた。
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| 4. 委員等の新任、交代について |
別紙5に基づき、委員会承認がなされた。
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| 5. 国際会議の開催予定(別紙6) |
TC49の会議開催地がソウル、時期が9月、またTC93の開催時期も9月に修正された。
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| 6. その他 |
(1)
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国際標準化活動に関わる国内委員会経費受入れ制度設立提案
別紙7に基づき、前回よりの継続審議としてTC86川高委員よりTC/SC国内委員会活動で新たに必要となる費用を国内委員会が委員会参加企業から受け入れる制度について再提案があり論議を行った。
参加企業が毎年継続的に費用を支出できるようにすること、団体加入が可能となることを制度設計に盛り込むよう課題が寄せられ、次回再議することとなった。
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| (2) |
通信学会2008年全国大会(企画講演提案)
大会企画、聴講、参加費無料とし、大会組織との調整を図り進める事となった。
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次回開催予定 : 平成20年1月24日(木)
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