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互選代議員候補者選出に関する申し合せ


   

(平成11年7月19日理事会承認)

(平成18年4月17日一部改正)

(平成22年7月20日一部改正)


1. 互選代議員の数は、選出代議員とほぼ同数を選出する。

  80〜120名(任期は2年とし、毎年半数宛交代とする)

2. 候補者の選出にあたっては、地域および職域等を勘案して選出する。

  (2年任期半数宛交代のため、単年度で半数の選出方法を以下に記述する)

(1) 各支部からは、留任庶務幹事1名、留任会計幹事1名の2名ずつを候

  補者として選出する。 20名

      (各支部の支部長および学生会顧問の内1名は、会長指名評議員として

  選出代議員となる)

(2) 各ソサイエティから4名を候補者として選出する。

                      16名

   (ソサイエティ会長および次期ソサイエティ会長は、理事として選出代

  議員となる)

(3) グループからは、次期委員長を候補者として選出し、翌年度の委員長

  の時も代議員となる。   1名

(4) 全国主要大学および大口の維持員会社で、選出代議員および上記互選

  代議員が選出されていない機関を主体にして候補者17名程度を選出す

  る。        17名



                           計54名



代議員就任後、異動等で選出時の支部・ソサイエティ・機関を外れても、代

議員職は個人に付くものとする。



◎ 経過措置

初年度の選出にあたって、2.(1)については、12年度先任庶務幹事

および先任会計幹事を1年任期の候補者として選出する。(2)および

(4)についても、初年度は1年任期の候補者を選出する。また、(3)

については、12年度委員長を1年任期の候補者として選出する。


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