2004-5-20 SWIM専門委員会議事録
開催日:2004/5/20 18:15~21:15
場所:機械振興会館 6階62会議室
出席者:片岡委員長、松田副委員長、岩田幹事、日熊幹事、久保田幹事補佐、堀米さん、黒木さん
林さん、黒瀬さん、今城先生、藤田さん、坪井さん
2004年の運営方針
・基本方針
2003年度の総括として設定した2004年度の再確認を行うと共に一部表現の変更に関して下記のようにする。
テーマ(「ビジネスモデルからソーシャルモデルへ(ビジネスから非営利ビジネスへ)」)を除けば、2004年度活動計画の内容で行く。テーマならびにテーマに基づく具体的活動内容については、掲示板にて議論する。(6月末までに結論) 例えば下記のような項目について。
・具体的アクション
・ テーマに誤解を招く表現部分があるので良い表現を考える。
発表論文数を増やすためのアクション
SWIMフォーラムへのアンケートなどで実体をつかむ。これに基づき必要なアクションを行う。
現場では、日々苦労をしているはず
起承転結がととのっていないメモを査読無しで受け付けるかいなか。
・目的は、議論のねたを提供することで有る。
・ただし、このようなメモのみとなっては困るので、世話役は、査読対象の論文の収集に心がける。
・ 「論文を書く最初のきっかけ」と「SWIMを核とした継続的なアクティビティー」に注目しつつ、次回アクションプランリスト(岩田作成)に基づいて議論。 (アクションプラン案は事前にML回覧)
情報・システムソサイエティ拡大運営委員会報告
ソサイエティ誌へのSWIM紹介掲載 (片岡委員長宛後日打診ある予定)
幹事の役割分担案
|
役割 |
担当 |
補足 |
|
|
会計 |
岩田幹事 |
|
|
|
FIT |
松田副委員長 |
|
|
|
国際 |
新川幹事補佐 |
|
|
|
規則類の整備/スケジュールフォロー |
久保田幹事補佐 |
|
|
|
HP担当 |
日熊幹事 |
|
|
|
|
|
論文投稿者数増加と同じと言うことで設定せず |
|
|
査読委員長 |
松田副委員長 |
|
|
|
論文投稿者数増加 |
岩田幹事 |
|
|
|
他学会研究会との連携 |
片岡委員長 |
|
|
03年度優秀論文表彰者
第1回研究会3.「知識のフローとストック」犬塚篤(北陸先端科学技術大学院大学)
次回研究会で表彰。片岡委員長よりご連絡。
第一回 研究会準備状況
6/18(金)開催。冒頭表彰式。3部構成。
第二回 研究会準備状況
10/16(土)午後。CFP再度発出。 場所・基調講演・特別講演 要決定。
場所案)三鷹市、NHKアーカイブス(川口)、アット東京、放送ライブラリー(横浜) ⇒ 久保田幹事補佐から打診 場所決定後、基調講演・特別講演者決定。
第三回 研究会 世話人決定
日熊幹事
FIT査読者報告
情処学会側からの投稿2件をSWIMで査読
FITパネル準備状況
9/7
同志社大学京田辺キャンパス。 パネリスト案は京大経済学部末松助教授、
奈良先端大木戸出教授、ウッドランド浅田会長、京都経済新聞社築地社長、
九産大松本先生。 参加者増加対策 ⇒ ビラまきなど。
電子情報通信学会Webの投稿システムとSWIMの投稿システムの関連
研究会幹事が使える部分はうまく使う。(スケジュール管理 等出来るため)
日熊氏と久保田氏で結論をだす