| 1. |
大会論文集に掲載される論文等の著作権(複製、翻訳、翻案、電子的形体での利用等のすべてを含む包括的な著作権)は、(社)電子情報通信学会と(社)情報処理学会の共有とする。 |
| 2. |
国際会議、他学会との共催など特別の事情により、1項の適用が困難な場合は、別途協議の上、処置する。 |
| 3. |
著者自身が自分の論文を複製、翻訳、翻案、電子的形体等の形で利用することは差支えないし、また、本会はこれに対し異議の申立てをしたり、妨げることはしない。但し、営利目的の出版物に投稿する場合のみ、(社)電子情報通信学会と(社)情報処理学会に申出ることとする。 |
| 4. |
第三者から論文等の複製、翻訳、翻案、電子的形体での利用に関する許諾の要請があり、(社)電子情報通信学会または(社)情報処理学会において必要と認めた場合は、(社)電子情報通信学会または(社)情報処理学会において要請に応ずることができる。但し、営利目的の出版物に対する許諾については、著者に連絡する。 但し、営利目的の出版物に対する許諾については、著者に連絡する。 |
| 5. |
(社)電子情報通信学会または(社)情報処理学会が第三者に対して複製、翻訳、翻案、電子的形体での利用等の許諾を有償で行ったことにより収入のあった場合は、FIT活動に有効に利用するものとする。 |