Data Engineering Event Stream
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このページについて
 電子情報通信学会データ工学研究専門委員会が主催する研究会等のイベントを告知するページです。また、情報処理学会データベースシステム研究会や日本データベース学会が主催するイベント、あるいはデータ工学に関連した国際会議等の情報をピックアップして掲載します。

データ工学分野イベント一覧

2013年06月22日

第4回ソーシャルコンピューティングシンポジウム(SoC2013)

第4回ソーシャルコンピューティングシンポジウム(SoC2013)

日時: 2013年6月22日(土) 午前9時20分〜午後6時
会場: 青山学院アスタジオ(東京都渋谷区神宮前5-47-11)
主催: 日本データベース学会,電子情報通信学会データ工学研究専門委員会
協賛: ARG Webインテリジェンスとインタラクション研究会,情報処理学会データベースシステム研究会(予定),青山学院大学社会情報学部(予定)
ホームページ: http://www.dbsj.org/event/soc2013/
現在,一般公募発表を募集しております.発表申込締切日は2013年4月16日(火)(予定),投稿締切日は2013年5月31日(金)(予定)です.
2013年07月21日~2013年07月23日

iDB 2013 Workshop

@北海道大学[地図]http://bit.ly/12aAPIm
2013年07月22日~2013年07月23日

IEICE DE研・IPSJ DBS研・IPSJ IFAT研 連催研究会 (iDB 2013 Workshopとの連続開催)

テーマ:「ビッグデータを対象とした管理・情報検索・知識獲得および一般」
日時: 2013年7月22(月)~23日(火) (iDB 2013 Workshop との連続開催)
場所: 北海道大学 学術交流会館
2013年09月05日15時30分~2013年09月05日16時30分

FITイベント ビッグデータ時代到来! ~ウェブ最先端企業が最新動向を語る~

@鳥取大学 第1イベント会場[地図][もっと読む]
ビッグデータという言葉が使われるようになってから久しいが,収集したビッグデータをどう役立てていくのかが,次第に重要視されてきている.
そこで本企画では,ビッグデータを実際に収集・活用しているWeb最先端企業4社の担当者から,①ビッグデータをどのように解析・活用しているのか,②ビッグデータ関連で,どのような課題を抱えているのか,③ビッグデータ関連で,アカデミアに期待することは何であるのか,等について講演いただき、ビッグデータ時代に勝ち残るにために必要な事項について,ディスカッションしていく.
2013年09月13日

DE研第1種研究会 データ工学と食メディア

@国立情報学研究所12階1208.1210号室[地図][もっと読む]
今日,Web上の膨大なレシピや,日々の食の画像記録,食と健康に関する情報等,食に関わる様々なデータが存在しており,これらのデータから必要な情報を的確に取得するのは困難です.
そのため、食と健康に関わるデータに対する検索技術,新たな価値を見出すマイニング技術,さらにはこれらデータを利用した新しいアプリケーションなど,食と健康に関するデータを有効に活用するための研究・開発の重要性が増大しています.
こうした状況を踏まえ,データ工学研究専門委員会と食メディア研究会は合同で,「データ工学と食メディア」をテーマに第一種研究会を開催いたしますので,積極的な発表をお待ちしております.
また,データ工学に関する発表も広く募集いたしますので,お気軽のご投稿ください.