2005年2月の研究会はOPE単独開催です。
日時 2005年 2月18日(金) 13:00 - 17:00
会場 機会振興会館(〒105-0011 東京都港区芝公園3−5−8 東京タワー隣)
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議題 光波センシング、光波制御・検出、光計測、ニューロ、一般
一般講演:発表 18 分 + 質疑応答 7 分
プログラム
(1) 13:00 - 13:25
チャネル阻止型フォトニック結晶方向性結合器を用いた光双安定素子のスイッチング特性
○小松宏一・藤澤 剛・小柴正則(北大)
(2) 13:25 - 13:50
導波路型ラマン増幅器および3dBカプラを用いた全光型波長選択スイッチにおけるスイチング特性
○岸川博紀・後藤信夫(豊技大)
(3) 13:50 - 14:15
感光性ポリシランを用いた低消費電力熱光学スイッチ
○平谷雄二(ものつくり大)・花泉 修・萩谷芳樹(群馬大)
(4) 14:15 - 14:40
共振変調電極型光電気発振器のマイクロ波注入同期特性性
○坂本高秀・川西哲也・井筒雅之(情通機構)
(5) 14:40 - 15:05
静電容量整合型LiNbO3光変調器とアレイ化の検討
○品田 聡・川西哲也・坂本高秀・井筒雅之(情通機構)
−−− 休憩 ( 15分 ) −−−
(6) 15:20 - 15:45
偏波ダイバーシティ法を用いたBOCDA分布型光ファイバ歪センサの測定距離の拡大
○阿部浩士・保立和夫(東大)
(7) 15:45 - 16:10
ポンプ・プローブ時分割発生方式BOCDA光ファイバ歪み分布センシング系における時間ゲート法による測定レンジの拡大
保立和夫・○新井 寛(東大)
(8) 16:10 - 16:35
エルビウム添加ファイバにおけるダイナミックグレーティングを用いた光波コヒーレンス関数の合成法による帯域可変光フィルタ
○ファン シンユー・水野洋輔・何 祖源・保立和夫(東大)
(9) 16:35 - 17:00
偏波モード分散補償器の開発
○高林正和・島倉泰久・松本貞行・吉新喜市・杉原隆嗣(三菱電機)
2004年12月24日 高橋作成