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事務局 |
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エレクトロニクスソサイエティ活動功労表彰規程および選定手続 |
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平成15年 3月21日制定
平成15年 9月4日一部改正
平成18年 3月14日一部改正
規程
- 活動功労表彰は,エレクトロニクスソサイエティにおける事業企画または参画により,本ソサイエティの活性化に多大な貢献をされた功労者に贈呈する。
- 推薦者は全ての運営委員会メンバーとする。
- 活動功労表彰は、異なる活動で重ねて授賞しても差し支えないが,一つの任務に1回とする。また,活動功労表彰は推薦時点で当該任務を終了した方に限り,現職・職務遂行中の者は含まない。
- ソサイエティ総会で贈呈する。
- 活動功労表彰者には感謝状を贈呈し,総合大会懇親会招待状を送付する。また,ニュースレター、ソサイエティホームページ等に名簿を掲載する。
- 本規定の改定は、エレクトロニクスソサイエティ執行委員会またはエレクトロニクスソサイエティ・メール審議にて承認を得るものとする。
選定手続
- 総合大会4ヶ月前に,ソサイエティ会長が選考委員会を設ける。委員長は次期会長が行う。委員は各会議の副会長(3名),庶務幹事(2名)とする。運営委員会メンバーは,総合大会3ヶ月前までに候補者名を所定の推薦様式にて各会議へ推薦する。
- 各会議は候補者一覧表を作成し、選考委員会へ提出する。
- 候補者一覧表をもとに選考委員会で審議し,功労表彰者を決定する。総務幹事は、功労表彰者の氏名,功労内容を示した調書を作成し,総合大会2ヶ月前に会長に報告する。
- 庶務幹事は,選定された功労者に
・感謝状の贈呈の通知
・贈呈式の開催と出欠
・上司への通知の希望有無
等の連絡を行う。
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