image

  • HOME
  • お知らせ
  • ESとは
  • 運営委員会
  • 運営規程・手続き
  • 各賞受賞者
  • ニュースレター
  • 論文誌
  • オンラインジャーナル(和文論文誌・英文論文誌)
  • 和文論文誌
  • 英文論文誌
  • IEICE Electronics Express (ELEX)
  • 研究専門委員会
  • イベント
  • 国内会議・大会
  • 国際会議・大会
  • 研究会開催案内
  • 国際活動支援
  • 事務局
  • 入会のご案内
  • 会員サービスの紹介
  • 会員数の推移
  • お問い合わせ
  • 技術研究報告アーカイブシステム
  • コンテンツ配信

image

image

2015年は国際光年です。本ソサイエティは国際光年連絡協議会に参画しています。

image

image

本ソサイエティでは、IEEEのMTT-S、PHOとシスターソサイエティの関係を結んでいます。

  • 電子情報通信学会 (IEICE)
  • 光関連研究専門委員会連絡会

image

image

事務局

image

エレクトロニクスソサイエティ調達運用規程

(平成25年9月18日 制定)
(平成28年2月4日 改定)

エレクトロニクスソサイエティおける調達運用に関する規程を示す。

1.
供給者の選定について
供給者の選定については、本部規程「調達手続き」に従う。
2.
支出決裁の権限委譲について
支出決裁については、ソサイエティ会長が権限を有するが、下記条件にあてはまる場合には、その権限を下記のとおり委譲できるものとする。
ア.
10万円未満(税込)の支出予定については、研究専門委員会の委員長、国際会議国内委員会の委員長、各編集委員長、あるいは当該委員長が指名した者に支出決裁の権限を委譲できる。
イ.
100万未満(税込)の支出予定については、各会議の長(ソサイエティ副会長)および各領域委員長に支出決裁の権限を委譲できる。
ウ.
国際会議については、運営委員会または執行委員会において、国会議計画趣意書(様式1エ)(様式1エ)内で支出決裁に関する権限委譲者を記載し、承認をうけることで、権限を委譲できる。
3.
本規程の改廃について
本規程の改廃については、エレクトロニクスソサイエティ運営委員会または執行委員会での承認を必要とする。

付 則

本規程の改定は、平成28年6月21日から適用する。

このページの先頭へ