本アンケートにご協力いただいた方には、電子情報通信学会の刊行物の購入に利用可能な図書券(500円分)を進呈いたします。抽選で、『iPod®nano(タイプ/4GB)』または『ニンテンドーDS Lite & NDS もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング』それぞれ5名様にプレゼント致します。図書券の受領およびプレゼントへ応募される方は発送上の都合により、アンケート最後に会員情報の入力をお願いいたします。

当選者の発表は、賞品の発送(10月中旬予定)をもってかえさせていただきます。
賞品の種類、カラーはお任せいただきます。 ご了承ください。
お1人様1回のみのご応募とさせていただきます。
当アンケートはApple Computer,Inc、任天堂の提供・協賛によるものではありません。
iPod®nanoは、米国および他の国々で登録されたApple Computer, Inc.の商標です。
ニンテンドーDS Lite は、任天堂株式会社の商標または登録商標です。


本アンケートに入力いただいた情報につきましては、電子情報通信学会の活動促進・改善のためのみに使用し、他の目的には使用いたしません。ご協力いただいた結果は、統計的に処理します。個人を特定する情報として外部に公表されることはありません。
本アンケートの集計結果は、通信ソサイエティホームページ等で公開する予定です。

アンケートは最大で29問です。

 通信ソサイエティ会員の皆様へ


 会員の皆様には日頃から、電子情報通信学会 通信ソサイエティの活動にご理解、ご協力いただき、ありがとうございます。通信ソサイエティが発足してから12年が過ぎ、この間に社会および学会を取り巻く環境も大きく変化しつつあります。通信ソサイエティでは昨年、他のソサイエティに先立ち独立採算化による自立運営を本格的にスタートさせ、論文編集や研究会などの活動をさらに活発化し、ソサイエティ独自の施策を機動的に実施していくことで、一層の会員サービス向上をめざしております。
本アンケートは通信ソサイエティに対する会員の皆様のお考えを直接伺うためのもので、今後の施策立案に反映し、会員サービスを向上することで、よりよいソサイエティとしていくことを目的としております。この趣旨をご理解いただき、皆様の忌憚のないご意見をぜひお聞かせください。

通信ソサイエティ サービス評価委員長 山尾 泰

 

 1.属性
   
Q1 年齢:
 
   
Q2 性別:
 


   
Q3 学会加入年数
 
   
Q4 職業
 

民間企業 ( 研究開発部門  製造部門  企画部門 
             その他 具体的に
公的研究機関(独立行政法人 等)
教育機関(大学,高専 等)
学生  ( 学部  修士   博士)
その他

   
Q5 電子情報通信学会以外の学会加入数(海外の学会も含む)
 
   
Q6 通信ソサイエティ以外に選択しているソサイエティ,グループ
  基礎境界
エレクトロニクス
情報システム
ヒューマンコミュニケーショングループ

 


プライバシーポリシー

© 2007, IEICE, All rights reserved.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 2.最近5年間の活動・利用状況について
   
最近5年間の学会の活動・利用状況についてお尋ねします。
   
Q1 通信ソサイエティ分野の総合大会・ソサイエティ大会に参加したことがありますか?
   
 
  参加したことがない
   
  聴講したことがある方にお伺いします
 
  発表したことがある方にお伺いします
 
   
Q2 通信ソサイエティの研究会に参加したことがありますか?
 
  参加したことがない
   
  聴講したことがある方にお伺いします
 
  発表したことがある方にお伺いします
 
   
Q3 通信ソサイエティ、研究会の国際シンポジウム・国際ワークショップに参加したことがありますか?
 
  参加したことがない
   
  聴講したことがある方にお伺いします
 
  発表したことがある方にお伺いします
 
   
Q4 電子情報通信学会の論文誌に投稿したことがありますか?
 
  投稿したことがない
   
  和文論文誌Bに投稿したことがある方にお伺いします
 
  英文論文誌Bに投稿したことがある方にお伺いします
 
  その他の論文誌(A,C,D,ELEX)に投稿したことがある方にお伺いします
 
   
Q5 以下の電子情報通信学会発行の刊行物をどのぐらい読みますか?
  会誌
毎号 
年に数回 
年に1,2回 
読まない

通信ソサイエティの論文誌(和文・英文)
毎号 
年に数回 
年に1,2回 
読まない

<通信ソサイエティの研究会技術研究報告
毎号 
年に数回 
年に1,2回 
読まない

<総合大会・ソサイエティ大会の講演論文集(CDを含む)>
大会ごと 
数年に1,2回 
読まない

グローバル・ニューズ・レター
毎号 
年に1,2回 
読まない

通信ソサイエティマガジン創刊号
読んだ 
読まない
   
Q6 論文誌のオンライン化に関してのご意見をお聞かせください。
  和・英両方の論文誌が読めるようになり便利になった 
検索が便利になった
保管しやすくなった 
資源の節約になり環境にやさしいのでよい 
電子メールによる論文誌目次配信で便利になった 
会誌に論文誌の目次が掲載され便利になった 
RSSにより論文誌題目等が配信され便利になった
従来どおりの冊子での提供をデフォルトとすべき
その他 具体的に
   
Q7 電子情報通信学会の出版物を購入したことがありますか?
  ある 
電子情報通信学会大学シリーズ
電子情報通信レクチャーシリーズ
ニューメディア技術シリーズ
コンピュータアーキテクチャシリーズ
ヒューマンコミュニケーション工学シリーズ
単行本
電子情報通信ハンドブック

ない
値段が高い
興味ある内容のものがない
内容が難しい
その他 具体的に
   
Q8 電子情報通信学会の以下の活動のうち知っているものを選択してください。
  学会主催の講習会・セミナー・見学会等
先端オープン講座
小・中・高校生科学教室
マイページ
メール転送サービス
会員特典 (本会発行書籍の割引購入(原則定価の2割引)、先端オープン講座
   を会員価格で受講、電気・情報関連の5学会と相互特典、各種割引サービス、
   満60歳以上の会員の会費減免等)
会員優待 (宿泊・レンタカー・観劇・書籍購入等の割引)
電気・情報関連の5学会との相互特典
日本に留学中の方に対する会費援助
通信ソサイエティコミュニティーサービス
   
Q9 上記の活動で何か問題があれば、以下にご記入下さい。また、活性化する上で何か方策があればご提案下さい。
 

 

アンケートトップに戻る前ページに戻る


プライバシーポリシー
© 2007, IEICE, All rights reserved.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 3.学会(通信ソサイエティ)の必要性
 
Q1 通信ソサイエティの活動(大会/研究会/論文誌/学会誌/発表会/セミナーなど)を活用していますか?
  a) 成果を発表する場として,積極的に活用している
b) 調査目的で活用している
c) バックグラウンドの知識として活用している
d) 活用していない
   
Q2 Q1で、a)b)c)と回答された方にお伺いします。以下について、役立っているかどうかお答えください。
 


総合大会/ソサエティ大会

■発表
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない
発表していない

■聴講
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない
参加していない

研究会

■発表
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない
発表していない

■聴講
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない
参加していない

論文誌

■論文投稿/発表
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない
発表していない

学会誌による技術調査 >
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない

論文誌による技術調査 >
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない

研究会技術研究報告による技術調査 >
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない

大会講演論文集による技術調査 >
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない

グローバル・ニューズ・レターによる技術調査 >
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない

通信ソサイエティマガジンによる技術調査 >
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない

E-News (電子メールによる情報配信)
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない

学会発刊の書籍
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない

セミナー/シンポジウムの聴講 >
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない
参加していない

<学会・研究会主催国際ワークショップ・シンポジウムの聴講・発表(研究会の一部も
含む) >
たいへん役に立っている 
どちらかといえば役に立っている 
役立っていない
参加・発表していない

<その他役立っているもの>

   
Q3 Q1で、a)b)c)と回答された方にお伺いします。
以下のなかで、学会活動によりメリットを感じると思うものを全てお選びください。
  自身の技術テーマを深めることができる
技術的な知見を広く得ることができる
技術者としての基本的な能力(プレゼンテーション能力/論文を執筆する能力など)
   を向上できる
人脈を広げることができる
所属組織から評価を得ることができる
社会的な評価を得ることができる
その他 具体的に
   
Q4 Q1で、d)と回答された方にお伺いします。
以下のなかで、活用できない理由と思うものを全てお選びください。
 

時間がないなどの個人的な事情
コスト(参加費/別刷り代など)が高すぎる
業務と学会が取り扱う内容が異なる
ビジネスにつながるテーマが少ない
専門性が高すぎる
内容のレベルが低い
必要な情報を効率良く探せない
学会のネームバリューが低い
学会活動に対して、所属組織から評価を得ることができない
対外発表・活動はしない方針である
開催場所が良くない
その他 具体的に

   
Q5 :今後、通信ソサイエティで扱って欲しいテーマがあれば教えてください(自由記入)。
 

 

アンケートトップに戻る前ページに戻る


プライバシーポリシー
© 2007, IEICE, All rights reserved

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 4.他学会との比較
 
Q1 国内の他学会に入会していますか?(複数回答可)
  電気学会
照明学会
映像情報メディア学会
情報処理学会
応用物理学会
その他 具体的に
   
Q2 国内の複数の学会に加入されている方に伺います。国内の他学会に比べて、電子情報通信学会はどうですか?
 

(1)自分の専門分野・興味ある分野にもっとも合っている学会は?
電子情報通信学会   
他学会  学会名
どちらともいえない

(2)学会誌、論文誌、グローバル・ニューズ・レター等の内容が充実しているのは?
電子情報通信学会   
他学会  学会名
どちらともいえない

(3)論文誌のレベルが高いのは?
電子情報通信学会   
他学会  学会名
どちらともいえない

(4)大会あるいは研究会での議論のレベルが高いのは?
電子情報通信学会   
他学会  学会名
どちらともいえない

(5)会費の割には、サービスが充実しているのは?
電子情報通信学会   
他学会  学会名
どちらともいえない

(6)学会ホームページが、よく出来ているか?
電子情報通信学会   
他学会  学会名
どちらともいえない

   
Q3 国外の学会に入会していますか?
  入会している ( IEEE IET(IEE)  その他 具体的に
入会していない
   
Q4 海外の学会と比較したときの日本の学会の価値はなんですか?該当するものを全て選択してください。
  日本語で情報を得ることができる(情報を得やすい)
自分の研究開発内容を日本語で発表・投稿できる(発表しやすい)
同じ分野の技術者との交流が容易である
海外に比べて国内の方が技術レベルが高い
海外に比べて国内の技術者のレベルが高く、高いレベルでの交流ができる
国内の学会の方がアピール効果が高い
気軽に海外に情報発信できる
論文誌の査読・掲載までの時間が短い
その他 具体的に
   
Q5 他学会のサービスで、電子情報通信学会でも取り入れて欲しい、あるいは改善して欲しいサービスがありますか?できるだけ具体的(学会名等)にお書き下さい。
 

 

アンケートトップに戻る前ページに戻る


プライバシーポリシー
© 2007, IEICE, All rights reserved.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 5.通信ソサイエティの活動
   
Q1 通信ソサイエティの組織についてお聞きします。下記のうち、知っている組織について全て選択してください。
  執行委員会
編集会議
研専運営会議
研究専門委員会
和文論文誌編集委員会英文論文誌編集委員会和文マガジン編集委員会
   
Q2 電子情報通信学会の通信ソサイエティに関連する表彰に関してお聞きします。下記のうち知っている表彰についてすべて選択してください。またあなたにとって関心のある表彰を選択してください。
 
名誉員 知っている 関心あり 
フェロー制度 知っている 関心あり 
功績賞 知っている 関心あり 
業績賞 知っている 関心あり 
猪瀬賞 知っている 関心あり 
論文賞 知っている 関心あり 
学術奨励賞 知っている 関心あり 
広告賞 知っている 関心あり 
通信ソサイエティ論文賞 知っている 関心あり 
通信ソサイエティ活動功労賞 知っている 関心あり 
各研究専門委員会主催の表彰 知っている 関心あり 
これら以外に提案したい賞があれば挙げてください。
   
Q3 通信ソサイエティの研究会についてお聞きします。研究会のカバーする専門分野に重複があると感じますか?
 

YES   NO

- YESの場合: 

重複のある専門分野と研究会(複数)を具体的にご指摘下さい


重複があることについてどう思いますか
重複があってもかまわない
多少の重複はあっても良いが、ある程度整理されている方が良い
重複がないように調整すべき


 

アンケートトップに戻る前ページに戻る


プライバシーポリシー
© 2007, IEICE, All rights reserved.

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 6.その他
   
  学会への要望・期待することをご自由に記述ください。
 
   

 

本アンケートにご協力いただきましてありがとうございました。アンケートにご協力いただいた方には、電子情報通信学会の刊行物の購入に利用可能な図書券(500円分)を進呈いたします。抽選で、『iPod®nano(タイプ/4GB)』または『ニンテンドーDS Lite & NDS もっと脳を鍛える大人のDSトレーニング』それぞれ5名様にプレゼント致します。図書券の受領およびプレゼントへ応募される方は発送上の都合により、下記に会員情報の入力をお願いいたします。
賞品の送付は、通信ソサイエティ会員に限らせていただきます。
賞品の送付先は、登録されている学会誌の送付先とさせていただきます。ご了承ください。



会員番号:

会員氏名:


アンケートは以上です。下の[送信]ボタンを押してください。
どうもありがとうございました。

確認画面を表示する




アンケートトップに戻る前ページに戻る

プライバシーポリシー
© 2007, IEICE, All rights reserved.