2016.4.3更新                                                                                      English version

【技術研究報告完全電子化研究会トライアル実施について】

電子情報通信学会 通信ソサイエティ
研専運営会議議長団

■はじめに

通信ソサイエティでは、技術研究報告(以下、技報)の完全電子化を想定した研究会運営のトライアルを2016年度に一部の研究会にて実施しますのでお知らせいたします。今後、随時、最新情報に更新していきます。

■トライアルの期間

2016年4月~2017年3月(予定)

■トライアルを実施する研究会

以下の研究専門委員会が開催する第一種研究会

◆アンテナ・伝播(A・P)

◆インターネットアーキテクチャ(IA)

◆コミュニケーションクオリティ(CQ)

◆情報通信マネジメント(ICM)

◆スマート無線(SR)

◆短距離無線通信(SRW)

◆通信方式(CS)

◆フォトニックネットワーク(PN)

■トライアル制度

概要は下記のとおりです。     現行制度との比較はこちら

◆技報の完全電子化を想定した研究会運用を行います。

◆Ÿ聴講者からも参加費を頂き、技報電子版のダウンロードをできるようにします。

       参加費詳細           参加費の支払方法はこちら(2016.4.3更新)

◆発表者の方には、従来の別刷り購入に代わる制度として掲載料制度を導入し、定額制とします。

       掲載料詳細           掲載料の支払方法はこちら(2016.4.3更新)

◆研究会年間登録制度を導入し、技報電子媒体を低価格でダウンロードできるようにします。

       研究会年間登録費詳細      研究会年間登録方法はこちら(2016.3.23更新)

◆学生員(学会会員)は、参加費、研究会年間登録費、共に無料とします。(発表の費用は除きます)

                                    学生員の登録方法はこちら(2016.4.3更新)

■FAQはこちら(2016.4.3更新)

■研専幹事のページはこちら(要パスワード)

■お問い合わせ先

通信ソサイエティ研専運営会議 総務幹事:kensen-soumu2016(a)mail.ieice.org

(迷惑メール防止のため、@を(a)にしています。)