| 【主 催】 |
情報処理学会中国支部 |
| 【共 催】 |
電気学会、電子情報通信学会、照明学会、計測自動制御学会、各中国支部
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| 【日 時】 |
平成20年6月27日(金) 14:20〜15:50 |
| 【場 所】 |
岡山大学 工学部 4号館 2階 第10番講義室
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| 【演 題】 |
Lisp のデータ構造とデザインパターン
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| 【講 師】 |
山本 和彦 (IIJ 技術研究所 主幹研究員)
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| 【概 要】 |
「伽藍とバザール」のエッセイで有名な Eric Raymond 氏は、「ハッカーになろ
う」というエッセイの中で、習得すべきプログラミング言語を5つ挙げ、その内の
Lispについてこう書いています:『Lisp は、それをモノにしたときのすばらしい悟り体験のために勉強しましょう。この体験は、その後の人生でよりよいプログラマーとなる手助けとなるはずです。たとえ、実際には Lisp そのものをあまり使わなくても。』この講演では、Lisp の基本データ型であるセル、他に見られない機能であるマクロ、そして、関数とデータの等価性について説明することで、Lisp プログラミングの雰囲気をお伝えします。
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| 【問合先】 |
岡山大学大学院 自然科学研究科
産業創成工学専攻
乃村 能成 (Yoshinari Nomura)
TEL:086-251-8186
FAX:086-251-8256
e-mail:nom@cs.okayama-u.ac.jp
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| 【その他】 |
参加料:無料
事前の参加申込:不要
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