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「Webインテリジェンスとインタラクション」研究会

電子情報通信学会 ヒューマンコミュニケーショングループ
WI2研究会(IEICE SIG-WI2)
(シグ・ウィッツ研究会)

自律分散型の情報共有を目指し開発されたWorld Wide Webは、組織内での小規模な情報共有にとどまらず、今では巨大な情報網となり、人類の知識の資産としての活用する段階まできています。本研究会は、ユーザがWeb上で知的活動を行うことを支援するための諸技術について、データに近い層からユーザに近い層まで、一貫して研究していくことを目指します。具体的には、情報検索や情報抽出などのテキスト処理関連技術、XML・半構造データ処理やメタデータ構築支援などの知的Web基盤技術、意思決定支援やパーソナライゼーションなどのWebインタラクション技術などについて、研究を行います。
研究会活動終了のお知らせ
2012年6月末をもちまして,電子情報通信学会 Webインテリジェンスとインタラクション研究会は活動を終了させていただくことになりました.長らくのご支援,誠にありがとうございました.→詳細
論文募集
■日本知能情報ファジィ学会論文誌特集号
日本知能情報ファジィ学会論文誌にて,「WebインテリジェンスとインタラクションII」特集号を企画しております.論文募集を開始しました.たくさんの投稿,お待ちしております. →詳細
メーリングリストについて
■WI2会員用メーリングリスト
WI2会員用メーリングリストですが,2012年6月末にて廃止とさせていただきます.長らくのご利用,誠にありがとうございました.
       注目の人
  

WI2委員 杉原 太郎
北陸先端科学技術大学院大学
知識科学研究科

情報機器・システムが現場に与える影響を調べるために,国内をさすらうWI2委 員.2010年11月から2011年3月まで,武者修行のためにCambridge大に客員研究員 として滞在.ユーザ行動および評価法の視点から,Webインテリジェンス とインタラクションの発表にツッコミを入れる,M下委員とのWI2研武闘派同盟は 一部でつとに有名だが,自身の研究もツッコミどころが満載である.パネルディ スカッションがあるとよく召喚されるパネル芸人でもある.

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本ページに関する問い合わせ
wi2−webmaster@mail,ieice.org